09
5月 12

スキンケアで最近アクアとよく耳にします。

スキンケア製品やお手入れの方法の説明とかの美容用語で、最近アクアとよく聞くようになりました。以前はゲルと言われていたような、油分を含まないけれども高保湿機能をもつスキンケア製品(化粧水や美容液、時にはゲルクリームを指すこともある様ですが。)の名称に「アクア」と付けることが多いようです。スキンケアの方法でスチームを使ったり、アクアと冠が付いた名称の化粧品を使用してマッサージやイオンローラーを使うのもやはり「アクア何とか」という呼称になるようです。個人的にはにきびができ易いので、以前から油分が少なくで高保湿の製品(殺菌剤が入っているものもあります。)を使っていたのですが、それらの商品とほとんど同じ含有成分のスキンケア商品なのに「アクアモイストゲル」となって新製品として販売されているのをみたりすると、高保湿であることを簡単に消費者に伝える為の言葉が「アクア」なのだと思いました。確かに「うるうる」とかいう言葉は商品説明文では使用できても中々商品名にはできないでしょうし。


09
4月 12

スキンケアでアクアとつくもの。

スキンケア用品で「アクア○○」と付く製品ってよく見かける気がしませんか。アクアとはラテン語で「お水」という意味を指します。ではウォーターとアクアではどう違うのでしょうか。どちらも「お水」という意味がありますが、アクアは薬学的なものを意味しているのだとか。そう思うとスキンケア用品でアクアとつくのもなんとなく、納得がいきますね。最適なスキンケア方法といえば、まずは自分のお肌がどのような状態なのかを知る必要があります。例えば、乾燥しているとかオイリー肌だとかです。それによって、スキンケア用品の選択も変わりますよね。そして、これは心理的効果ですが常に「なりたい自分」を想像しながら目標を持ち、ケアしましょう。スキンケアすることで綺麗になる自分をイメージしたり、彼氏が出来るようになったりとポジティブなイメージをすることです。そして、お肌を褒めてあげましょう。実践して美肌を手に入れたいですね。一緒に女子力を上げましょう。


09
3月 12

うるおいを実感しながらスキンケア。アクアジェルコスメでうるおい持続。

べたべた、じっとり、の季節、夏は意外とスキンケアを怠りがちです。普段私は化粧水と美容液と濃厚クリームの三段階でスキンケアしています。乾燥がひどい冬は特に、水分補給の意味での化粧水を多めに、そしてその水分をとじこめるための濃厚(オイル系)のクリームでフタをする、というこの方法が効果テキメン。カサカサ肌とは無縁なんです。、、ただ夏は。この3段階で一番ネックになるのがクリームのべとつき。ただでさえ油分が出やすい季節なのに、わざわざクリームでオイリーに見えるのもイヤだし、そもそも塗っている瞬間の暑苦しさといったら。そこで数年前から、ドクターラボのアクアジェルがヒットし始めたころからかな、アクアジェルタイプの美容液、クリームが非常に気になっていたわけです。ただ敏感肌な私は使いつけていないモノをいきなり塗るとすぐに発疹になってしまい、テスターでいろいろ試していたものの、良い出会いがありませんでした。しかし、ついに韓国コスメで出会ったのです。ウォーターシュアジェル。他のアクアジェルと成分的に詳しく何が違うのかは分からないのですが、このもっちり感。そしてアクアジェル系にありがちな時間がたつと乾いてしまう保湿力の弱さが感じられないんです。なによりスキンケアの時間が暑苦しいものからすがすがしい爽やかな時間に変わりました。夏には手放せないモノになりました。